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【菊花賞2019予想】菊花賞2019の狙い目の馬はどの馬か?レースの本質を探ってみる!

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菊花賞の予想をしていきたいと思います。菊花賞について狙い目の馬はどの馬なのかについてレースの本質を探ってみたいと思います。宜しければ、競馬予想の参考にして下さい。菊花賞は、京都の3000mということで本質的には量系が向くとやっぱり思いますが総合的なバランス、そして前哨戦の内容も非常に重要だと思います。何が言いたいかというとL質だけでなくC質やS質もバランスよく求められるレースで前哨戦でのストレス・疲労の残し方も非常に重要だと言っています。菊花賞は比較的荒れやすいのでしっかりレースの本質を理解しましょう。って偉そうに言っていますが菊花賞はあまり得意ではないです。。。2002年の大波乱の菊花賞を取ったきりあまり良い思いではありません笑 (レースの本質コラムは毎年更新する予定ですので毎年、チェックしていただけると幸いです。) それでは早速レースの本質を見ていきましょうか。

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菊花賞の過去6年

年度着順馬番馬名
2013

不良

13エピファネイア
214サトノノブレス
310バンデ
2014

12トーホウジャッカル
24サウンズオブアース
310ゴールドアクター

2015

14キタサンブラック
211リアルスティール
317リアファル
2016

13サトノダイヤモンド
211レインボーライン
313エアスピネル
2017

不良

113キセキ
24クリンチャー
314ポポカテペトル
2018

112フィエールマン
29エタリオウ
37ユーキャンスマイル

菊花賞2013の考察

この年の1着は、エピファネイアでした。この馬は神戸新聞杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2400mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋2戦目でした。(秋と書いていますが9月以降のレースを秋以降とします。以後同様です) 父が
シンボリクリスエスで母父がスペシャルウィークなのでS(LC)系だと思います。皐月賞・日本ダービーともに2着で最後の一冠をなんとか勝ち取りました。過去のレースを見てもらえれば分かりますが神戸新聞杯(G2)は阪神の2400mと長い距離なので短期的な疲労が残りますので基本的には負けたほうがいいです。勝つなら1番人気1着と人気にしっかり応えた勝ち方でないと余力が無くなるので危なくなります。

次に、2着ですがこの年の2着はサトノノブレスでした。この馬は神戸新聞杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2400mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋2戦目でした。この馬は、父がディープインパクトで母父がトニービンなのでS質寄りのまとまり系かなって思います。この馬のように神戸新聞杯組は人気を軽く裏切る形、つまり私がいつも言っている軽い凡走組が期待値が高いです。なぜなら菊花賞は京都の3000mと長丁場だからです。余力が残っていないと長距離を走る気持ちの持続が難しいからです。とくに3歳の若駒です。疲れが残っていると走る気持ちが持続しづらいです。

最後に、3着ですがこの年の3着はバンデでした。この馬は兵庫特別(1000万下)からのローテーションだったので根幹距離の2400mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋3戦目でした。父がオーソライズドで母父がプリオロなのでS(LC)系かなっと思います。条件戦からの出走組はやはり紐が狙い目です。特に3着が狙い目です。勝ちきる可能性は低いですが別路線で異端線があり下級条件戦を走ってきた直後なのでストレス・疲労が少ないです。ただし、この馬は菊花賞当日、3番人気だったので期待値が低く無理に買わなくても良いかなって思います。秋華賞のときにも話しましたが条件戦組は下位人気でないと妙味がないです。

菊花賞2014の考察

この年の1着は、トーホウジャッカルでした。この馬は神戸新聞杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2400mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋3戦目でした。父がスペシャルウィークで母父がアンブライドルズソングなのでSC(L)系でしょう。前哨戦の神戸新聞杯(G2)を9番人気3着と人気以上に好走しました。このパターンはストレス・疲労を残すので余力が無い可能性が高いです。それでもこの馬は菊花賞を制しました。なぜか?余力があったからです。???って思った方のために解説するとこの馬は神戸新聞杯(G2)を走るまではずっと条件戦しか走っていませんでした。つまり神戸新聞杯(G2)は初の重賞挑戦でした。言い換えると菊花賞が初のG1挑戦でした。こういう馬は(重賞鮮度があるので)余力がまだある可能性のほうが高いです。あと、菊花賞はリズムも大事です。リズムとは具体的にいうと前哨戦で掲示板には載っていて欲しいって事です。菊花賞はあまり巻き返しが効かないレース質だからです。(当然、例外もいますよ)

次に、2着ですがこの年の2着はサウンズオブアースでした。この馬は神戸新聞杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2400mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋2戦目でした。この馬は、父がネオユニヴァースで母父がディキシーランドバンドなのでSC(L)系ですね。この馬も神戸新聞杯(G2)を8番人気2着と人気以上に好走しました。しかもトーホウジャッカルと違って神戸新聞杯(G2)が初の重賞挑戦ではないです。ストレスもありますし疲労も残ります。それでも4番人気2着にきました。それはこの馬が蓄積疲労に強い側面があるからと強い相手の混戦に強いタイプだからですが4番人気であれば個人的にはリスクが高いので買わないです。ちなみにこの馬を評価したのは2015年の有馬記念くらいですかね。

最後に、3着ですがこの年の3着はゴールドアクターでした。この馬は支笏湖特別(1000万下)からのローテーションだったので非根幹距離の2600mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋1戦目でした。この馬は、父がスクリーンヒーローで母父がキョウワアリシバなのでSL(C)系ですね。このパターンは2013年のバンデと違って紐での期待値が高いです。当日7番人気と下位人気だからです。このパターンは紐で評価してあげてください。大事な事なのでおさらいしますが条件戦からの出走組は下位人気(7番人気以下)なら紐で妙味アリです。

ちなみにこの年の1番人気はワンアンドオンリーでした。結果は9着と惨敗でした。神戸新聞杯(G2)を追い込んで接戦勝ちの直後のレースでした。神戸新聞杯(G2)は勝つなら1番人気1着と人気にしっかり応えた勝ち方でないと余力が無くなると勝ちましたがこの馬は、神戸新聞杯(G2)を1番人気1着なのでデータ上は信頼度が高いパターンです。しかし、ここで定量的データ分析の弱点が露呈されます。この馬は父がハーツクライで1回の衝撃に弱いです。しかも追い込んで接戦勝ちです。これは危ないパターンです。余力うんぬんではなくストレスの反動が出る可能性が高いです。

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菊花賞2015の考察

この年の1着は、キタサンブラックでした。この馬は朝日セントライト記念(G2)からのローテーションだったので非根幹距離の2200mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋2戦目でした。父がブラックタイドで母父がサクラバクシンオーなのでS++L系でしょう。正直、菊花賞で差しに回って内から差しきったのを見てこの馬はもしかしたら化け物かもしれないと衝撃を受けました。知人にも熱くキタサンブラックは普通のブラックタイド産駒と考えない方が良いかもしれない、とんでもない馬かもしれないと話しました。知人にはただのフロックだろって言われましたが笑 このパターンはサウンズオブアース同様に期待値は高くないのですが実際にサウンズオブアースもキタサンブラックも走ってきています。なので一つ言えるならS質が非常に強い馬は前走、連対して好調をキープしているなら軽視しない方が良いと言えるでしょう。

次に、2着ですがこの年の2着はリアルスティールでした。この馬は神戸新聞杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2400mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋2戦目でした。この馬は、父がディープインパクトで母父がストームキャットなのでL質寄りのまとまり系ですね。前哨戦の神戸新聞杯(G2)を1番人気2着、着差0.3秒と軽く凡走しているので非常に狙いやすいパターンだと思います。素直に評価してあげれば良いと思います。残念だったのが菊花賞で先行する位置取りショックを仕掛けなかったところです。私は無難騎手として東の戸崎騎手・西の福永騎手と思っているんですが先行していればもしかしたら勝っていたかもしれないなって思っています。

最後に、3着ですがこの年の3着はリアファルでした。この馬は神戸新聞杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2400mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋2戦目でした。この馬は、父がゼンノロブロイで母父がエルコンドルパサーなので、SL系だと思います。いつも言っていますがゼンノロブロイ産駒はほとんどがトライアル系です。そんな同馬が前哨戦を3番人気1着と好走しましたがそれでも1番人気3着と何とか馬券圏内に残りました。神戸新聞杯(G2)がほぼ初重賞と鮮度もありましたので(タイプは違いますが)2014年のトーホウジャッカルに似ていますね。ほぼと書いたのは地方の重賞戦に一応出走しているからです。同馬でもって言ったら失礼かもしれませんが3着に来れたのでやはりリズムと鮮度、および余力は大事でしょうね。

菊花賞2016の考察

この年の1着は、サトノダイヤモンドでした。この馬は神戸新聞杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2400mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋2戦目でした。この馬は、父がディープインパクトで母父がオーペンなので、(当時は)S質寄りのまとまり系ですね。神戸新聞杯(G2)を1番人気1着と人気以上に走っているわけでもないので非常に切りづらい人気馬ですね。2014年のワンアンドオンリーのように凡走する馬もいますが神戸新聞杯(G2)を人気に応えて1番人気1着と勝った馬は菊花賞でも信頼度は高いです。これはタイプ問わず信頼度が高いです。ただし、繰り返しになりますが期待値の観点からは神戸新聞杯(G2)を軽く凡走した馬のほうが良いです。

次に、2着ですがこの年の2着はレインボーラインでした。私も対抗にしました。この馬は札幌記念(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋1戦目でした。この馬は、父がステイゴールドで母父がフレンチデピュティなので、CL(S)系といった感じですね。この手の馬はとにかく人気が無い時の混戦で期待値が非常に高いです。実際このレースはこの馬の単複と6着に敗れたシュペルミエールの単複で勝負しました。お願いだからサトノダイヤモンド、今回は凡走してって願いながらレースを見てました笑 札幌記念からの直行なので全くの別路線で異端性があります。しかも札幌記念から少し間隔が空きますので疲労回復出来て余力があります。なので札幌記念からの直行は結構良いローテーションだと個人的には思っています。今年、このローテーションに合致する馬が1頭だけいますね。。。

最後に、3着ですがこの年の3着はエアスピネルした。この馬は神戸新聞杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2400mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋2戦目でした。この馬は、父がキングカメハメハで、母父がサンデーサイレンスなのでS主体のまとまり系ですね。この馬は神戸新聞杯(G2)を2番人気5着と軽く凡走して菊花賞に挑んできました。私が期待値が高いと言っているパターンですね。ただ、それでも単勝中心の私は無印にしました。まとまりすぎていて走ってきても3着~5着くらいだろうと予測したからです。神戸新聞杯(G2)を軽く凡走した馬は期待値が高いがその馬のタイプに応じて紐がベターなのか単勝も面白いのか判断すべきです。

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菊花賞2017の考察

この年の1着は、キセキでした。この馬は、神戸新聞杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2400mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋2戦目でした。父がルーラーシップで母父がディープインパクトなのでLC(S)系ですね。神戸新聞杯(G2)の前2走が条件戦と非常に余力がある馬ですね。しかも神戸新聞杯(G2)が2番人気2着と人気以上に激走していません。なので悪くないローテーションです。私はこの馬を単勝期待値C(危険な人気馬)としましたがあくま良馬場の摩擦の大きいレース質を想定していたからで不良馬場だと話は変わってきます。こういう馬は極端に上がりが速い馬場やビチャビチャの不良馬場のような極端な馬場を好みます。しかも不良馬場になれば摩擦が小さくなり前走のストレスの影響も受けにくくなります。なのでキセキは不良馬場にも非常に助けられた、すなわち運も味方したと思っています。

次に、2着ですがこの年の2着はクリンチャーでした。この馬は、朝日セントライト記念(G2)からのローテーションだったので非根幹距離の2200mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋2戦目でした。この馬は、父がディープスカイで母父がブライアンズタイムなのでLC(S)系ですね。この馬も正直、不良馬場が良かったと思います。非常にスタミナとパワーがあるので重・不良というスタミナが活きる馬場状態を好みます。先ほども言いましたが不良馬場になったことで摩擦がほとんどなくなったのもL主体の同馬にとって有難かったと思います。重・不良馬場になったらスタミナがあるLC系が狙い目になってくると言えるでしょうね。

最後に、3着ですがこの年の3着はポポカテペトルでした。この馬は、阿賀野川特別(1000万下)からのローテーションだったので非根幹距離の2200mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋1戦目でした。父がディープインパクトで母父がミスターグリーリーなのでどちらかというとL質寄りのまとまり系ですかね。この馬もやはり3着でした。2013年のバンデ・2014年のゴールドアクターも3着でした。やはり条件戦からの出走組は紐での期待値が非常に高いので下位人気なら紐で抑えておくべきです。バンデは3番人気3着、ゴールドアクターは7番人気3着・そしてポポカテペトルは13番人気3着です。このように紐での期待値が高いので「能力的に足りるかな?」っていう常識的な考えは捨てて素直に評価すべきです。菊花賞は余力との勝負です。多少、能力的に足りなくても余力があればかなり優位性を保てます。

菊花賞2018の考察

この年の1着は、フィエールマンでした。この馬はラジオNIKKEI賞(G3)からのローテーションだったので非根幹距離の1800mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋1戦目でした。父がディープインパクトで母父がグリーンチューングなのでS主体のまとまり系でしょう。菊花賞が秋1戦目の馬は余力があるのでやはり怖いです。私はスローだけど上がりがそこそこかかる想定だったのでこの馬を切りましたがスローのヨーイドンになってしまったのでしょうがないです笑 この借りは天皇賞春2019でしっかり返しました。もう皆さんも分かっていると思いますが上がりの速い馬場だと米国型の血、つまり短距離系の血が入っているほうが良いです。

次に、2着ですがこの年の2着はエタリオウでした。私も対抗に挙げました。この馬は神戸新聞杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2400mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋2戦目でした。この馬は、父がステイゴールドで母父がカクタスリッジなのでLC(S)系 or CL(S)系ですね。前哨戦の神戸新聞杯を捲り気味に差してきて2番人気2着なのでストレスの観点から微妙なのですが神戸新聞杯(G2)を力通りに好走した馬は切りづらいのとパワー勝負になれば相対的に見てかなり優位性があったので渋々評価しました。基本的にはやはり、神戸新聞杯組は人気を軽く裏切る形、つまり軽い凡走組が期待値が高いです。※期待値が高いと言っています。好走確率が高いとは言っていませんので。

最後に、3着ですがこの年の3着はユーキャンスマイルでした。この馬は 阿賀野川特別(1000万下) からのローテーションだったので非根幹距離の2200mから非根幹距離の3000mへの距離延長ショックだったことになりますね。菊花賞が秋1戦目でした。この馬は、父がキングカメハメハで母父がダンスインザダークなのでS(LC)系とかですかね。このパターンは、2013年のバンデや2014年のゴールドアクター、2017年のポポカテペトルと同様ですね。大事な事なのでおさらいしますが条件戦からの出走組は下位人気(7番人気以下)なら紐で妙味アリです。

ちなみにこの年の1番人気はブラストワンピースでした。結果は4着と惜敗でした。私は無印でした。新潟記念(G3)を快勝しての出走でしたが、大外をぶん回して豪快に差しきった直後だったので単純に「楽」から「苦」に感じるローテーションなので人気的に消しました。春の実績馬が秋初戦(つまり休み明け)、格下相手にあまりにも豪華に差しきって人気になった場合は単勝の期待値は低いと考えます。

菊花賞の狙い目の馬は?

過去6年の結果から分かる事は、

①菊花賞は、前哨戦を軽く負けている馬を狙うのがセオリーである。(2013年サトノノブレス・2015年リアルスティール・2016年エアスピネル)

②神戸新聞杯(G2)を力通りに秋初戦を好走した馬は逆らいづらい。(2013年エピファネイア・2016年サトノダイヤモンド・2018年エタリオウ)

③過去の傾向からは前哨戦で掲示板を外している馬は非常に狙いづらい。(例外:2017年クリンチャー)

④やはり面白いのはしつこいようですが、条件戦からの出走組で下位人気の馬、特に秋初戦が菊花賞の馬。(2014年ゴールドアクター・2017年ポポカテペトル・2018年ユーキャンスマイル)

⑤菊花賞のテーマはずばり、「余力とリズム」です。

以上、菊花賞の狙い目の馬はどの馬かを調べてみました。今年、これらの条件に合う馬をしっかり馬柱を見て探してみてください。[最強]競馬ブログランキングの1位を目指しております。ランキングへのご協力宜しくお願いします。

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