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【競馬予想】オークス2019の狙い目の馬はどの馬か?レースの本質を探ってみる!

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オークスについて狙い目の馬はどの馬なのかについてレースの本質を探ってみたいと思います。宜しければ、競馬予想の参考にして下さい。オークスはとにかく量が問われます。G1ですが集中力が問われない非常に珍しいレースです。タイプ的にはLC系や量が豊富なまとまり系が良いですね。桜花賞を集中力の欠如で負けた馬が良く巻き返してくるレースです。しかも人気で巻き返してくるので非常につまらないレースです笑 (レースの本質コラムは毎年更新する予定ですので毎年、チェックしていただけると幸いです。) それでは早速レースの本質を見ていきましょうか。(東京競馬場の芝2400mの馬券的攻略の仕方はこちら)

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オークスの過去6年

年度着順馬番馬名
2013

13メイショウマンボ
213エバーブロッサム
35デニムアンドルビー
2014

19ヌーヴォレコルト
210ハープスター
35バウンスシャッセ

2015

110ミッキークイーン
214ルージュバック
317クルミナル
2016

13シンハライト
213チェッキーノ
314ビッシュ
2017

稍重

12ソウルスターリング
21モズカッチャン
316アドマイヤミヤビ
2018

113アーモンドアイ
21リリーノーブル
32ラッキーライラック

オークス2013の考察

この年の1着は、メイショウマンボでした。この馬は桜花賞(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け5戦目でした。父がスズカマンボで母父がグラスワンダーなので量とパワーが豊富なLC系だと考えられます。このレースのレース質とタイプがぴったり一致しますね。この馬は非根幹距離の1400mのトライアルレースであるフィリーズレビュー(G2)を差して勝って根幹距離の桜花賞に挑んだ危険なL系の馬で当然、桜花賞は凡走しました。この凡走でストレス・疲労が取れて距離延長でペースが緩くなって量が問われるレース質に変わる事はL系の馬にとって非常に「楽」に感じるローテーションです。オークスはとにかく桜花賞をストレスや集中力の欠如で負けた馬が巻き返してくるレースです。なので人気が無ければ無いほど期待値がアップします。

次に、2着ですがこの年の2着はエバーブロッサムでした。この馬はサンスポ賞フローラS(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け4戦目でした。この馬は、父がディープインパクトで母父がデインヒルなのでどちらかというとS質寄りのまとまり系かなっと思います。基本的にこの時期の牝馬に東京の2000mは非常に過酷で疲労が残りますのでサンスポ賞フローラS(G2)組の単勝期待値は非常に低いです。この馬はサンスポ賞フローラS(G2)を4コーナ5番手と先行して5番人気2着でした。初のG1挑戦と鮮度あるディープインパクト産駒ですが危険な人気馬だったと考えます。結果的には2着にきましたが基本的には人気なら評価を下げてよいと思っています。それでもサンスポ賞フローラS(G2)組から敢えて狙いたいのであれば先行していることが大事だと思います。差して好走してストレス・疲労を抱えた状態でさらに距離延長を差してくるのはかなりタフだからです。そういう意味では後述するチェッキーノはかなり強いなって思いました。

最後に、3着ですがこの年の3着はデニムアンドルビーでした。この馬はサンスポ賞フローラS(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け5戦目でした。父がディープインパクトで母父がキングカメハメハという血統構成なのでこの馬もS質寄りのまとまり系だと思います。さきほど書いた単勝期待値の低いサンスポ賞フローラS(G2)組ですね。この馬は1番人気3着と人気に応える事が出来ませんでした。この馬は、サンスポ賞フローラS(G2)を「18-16-5」という追い込みから強引に捲る競馬で接戦勝ちしました。これは非常にストレス・疲労が残りやすいです。初のG1挑戦と鮮度あるディープインパクト産駒でしたがそれでも無理でした。(アレ?今年もこんなローテーションの馬いたような笑) 大事な事なので何度も言いますがサンスポ賞フローラS(G2)を差し・追い込みで接戦を演じた馬は非常に危険です。逆に言うと、サンスポ賞フローラS(G2)を差し・追い込みで接戦を演じたにも関わらず馬券圏内に来たらそれは相当強い内容だと思って良いと思います。(まぁ、差し・追い込みでなくともサンスポ賞フローラS(G2)で接戦を演じたにも関わらずオークスも馬券圏内に来たら相当強いですよ。。。)

オークス2014の考察

この年の1着は、ヌーヴォレコルトでした。この馬は桜花賞(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け3戦目でした。この馬は、父がハーツクライで母父がスピニングワールドということでSC(L)系でしょうね。ハーツクライ産駒は桜花賞・オークスともにレース質とマッチしやすいので狙いやすいです。ただ、この馬は桜花賞(G1)で差しに回る位置取りショックで5番人気3着と好走した直後の上位人気だったので私自身は軽視しました。この事から(ある程度でも)集中力のあるまとまり系が桜花賞から直行した場合は軽視できないと言えるでしょう。

次に、2着ですがこの年の2着はハープスターでした。この馬は桜花賞(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け3戦目でした。この馬は、父がディープインパクトで母父がファルブラヴということでS質とL質の強いまとまり系でしょうね。ずっと追い込み競馬ばかりしている馬ですね。以前に言ったことがあると思いますが追い込み競馬ばかりをしていると馬が走る気を無くすともうなかなか復活するのが難しいです。それくらい心身ともに追い込み競馬は負担が大きいです。この馬も札幌記念(G2)の後はもう復活できなくなりました。少し話しが逸れましたが、この馬は桜花賞を最後方から追い込んで上がり32.9秒の鬼脚で接戦勝ちしました。いくら能力が高くてもいくら1番良い桜花賞からのローテーションでもこれは危険な人気馬です。単勝1.3倍なら間違いなく他の馬の単勝爆弾(単勝多点買い)ですね。それでも2着に来てしまうのでやはり(ある程度でも)集中力のあるまとまり系が桜花賞から直行した場合は軽視できないと言えるでしょう。つまりはオークスは人気馬がなかなか切れないつまらないレースだと言えるでしょう。私はオークスはいろんな意味で苦手です。

最後に、3着ですがこの年の3着はバウンスシャッセでした。この馬は皐月賞(G1)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け4戦目でした。父がゼンノロブロイで母父がHallingなのでトライアルに強いSL系だと思います。この馬は紐で面白いだろうなって思いましたが3番人気と中途半端に人気になってしまったのでガッカリしたのを覚えています。トライアル戦に強い血統ですが皐月賞からのローテーションなので格下げ戦になります。しかも皐月賞からのローテーションは非常に珍しいので異端性もあります。前走凡走でストレス無く、格下げ戦の別路線組、これは穴を開けやすいパターンです。というよりもオークスはローテーションがかなり限られるので異端性が強い馬は穴で一考の価値ありです。

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オークス2015の考察

この年の1着は、ミッキークイーンでした。この馬は忘れな草賞(OP)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け3戦目でした。父がディープインパクトで母父がGold AwayなのでS質寄りのまとまり系でしょうね。初G1と鮮度あるディープインパクト産駒だったのもありますが忘れな草賞(OP)というオープン特別を使ってきたのでストレス・疲労が少ないのと別路線、つまり異端性が高かったのが良かったと思います。先ほども言いましたがオークスはローテーションがかなり限られるので異端性が強い馬はそれだけで有利です。

次に、2着ですがこの年の2着はルージュバックでした。この馬は桜花賞(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け3戦目でした。この馬は、父がマンハッタンカフェで母父がちょっとよく分からないですがAwesome Againという事なのでLC系ですね。オークスに関してはこの馬を人気でしたがしょうがなく評価しました。このレースのテーマと非常にマッチしているので消せないからです。(参考記事:【危険な人気馬】危険な人気馬の見分け方 L系(量系)編) L系の馬で桜花賞(G1)は集中力の欠如で凡走してストレス・疲労無い状態でオークスに挑んできたからです。しかも揉まれづらい7枠と枠にも恵まれました。これは余程の事が無い限り馬券圏内にくるだろうと思いました。結果は2着と鮮度あるミッキークイーンに負けましたが狙える根拠が十分にある馬だったと言えるでしょう。整理すると桜花賞を集中力の欠如で凡走したL系は巻き返してくる可能性が非常に高いということです。つまり何度も言いますがオークスはつまらないレースです笑 知人に「ルージュバック来たね!凄いね!」って言われましたが嬉しくも何とも無かったです。だって、1番人気ですもん。。。

最後に、3着ですがこの年の3着はクルミナルでした。この馬は桜花賞(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け5戦目でした。この馬は、父がディープインパクトで母父がCandy Stripesなので、L質寄りのまとまり系でしょうね。この馬は重馬場のチューリップ賞(G3)を1番人気11着と凡走して桜花賞(G1)で7番人気2着と巻き返した直後のレースでした。普通は反動が心配ですがそれでもやはり3着に突っ込んできました。この事からオークスはやはり摩擦が少ないのでストレスの影響を受けにくく(疲労の影響ではなくストレスの影響を受けにくい点に注意)、(ある程度でも)集中力のあるまとまり系が桜花賞から直行した場合は軽視できないと言えるでしょう。つまりは面白くないレースです。(しつこい笑)

オークス2016の考察

この年の1着は、シンハライトでした。この馬は桜花賞(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け4戦目でした。この馬は、父がディープインパクトで母父がシングスピールなので、L質寄りのまとまり系でしょうね。ただS質もかなりありますね。私もこの馬を桜花賞に引き続いて本命にしました。何度も言いますがオークスは穴党にとって本当に辛いレースなのです。。。攻めたくても攻めれないレースなんです(泣) もう言う必要もないですが(ある程度でも)集中力のあるまとまり系が桜花賞から直行した場合は軽視できないです。もうどうしようもないです笑

次に、2着ですがこの年の2着はチェッキーノでした。人気では危険な人気馬だと思いました。特に単勝は危険だと思いました。この馬はサンスポ賞フローラS(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け3戦目でした。この馬は、父がキングカメハメハで母父がサンデーサイレンスなのでS質寄りのまとまり系ですね。前哨戦のサンスポ賞フローラS(G2)を圧勝でしたが差して勝ったのでストレスはそれほどですが疲労はそれなりにあったと思いますので2着に来たのは相当強いと思いました。疲労に弱いキングカメハメハでしたが、サンスポ賞フローラS(G2)までは条件戦の短距離中心だった事とサンスポ賞フローラS(G2)を差し競馬でしたが圧勝と致命的な疲労蓄積が無かった事が良かったと思います。ただ、やっぱり負けて強しの内容だったと思います。

最後に、3着ですがこの年の3着はビッシュでした。この馬はサンスポ賞フローラS(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け4戦目でした。この馬は、父がディープインパクトで、母父がAcatenangoということでL質寄りのまとまり系でしょうね。私も紐でならこの馬が面白いと思ってシンハライトとこの馬のワイドを買った記憶があります。疲労の残りやすいサンスポ賞フローラS(G2)を追い込んで1番人気5着と軽い凡走をして距離延長になるオークスでは前に行く位置取りショックが期待できるからです。それでも能力的にもローテーション的にもシンハライトに勝つのは難しいと思ったので紐で抑えました。あまりお薦め出来ないですが、サンスポ賞フローラS(G2)から穴で狙う場合は人気を裏切って軽く凡走した馬だと思います。

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オークス2017の考察

この年の1着は、ソウルスターリングでした。私も仕方なく得意の3番手評価に挙げました。ルージュバックの時同様に本命でも良かったのですがこのブログを始めてからは基本的に攻めの予想なので3番手評価にしました。この馬は、桜花賞(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け3戦目でした。この馬は、父がフランケルで母父がMonsunということで量の豊富なL系ですね。2015年のルージュバックと全く同じパターンで桜花賞(G1)を集中力の欠如で人気を裏切り凡走して巻き返してくる典型的なL系ですね。要は、能力は高いが集中力の欠如で桜花賞を負けた人気馬はオークスでは「買い」ということです。つまりは面白くないレースだということです(もう笑いながら当記事を書いています)

次に、2着ですがこの年の2着はモズカッチャンでした。この馬はサンスポ賞フローラS(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け5戦目でした。この馬は、父がハービンジャーで母父がキングカメハメハということでしぶとさのあるLC系ですね。この好走は正直、びっくりしました。これは強い馬だなぁっと思いました。派手さがないので人気になる感じでもないので今後が楽しみだと思いました。オークスはサンスポ賞フローラS(G2)組のレース振りに1番注目して欲しいレースです。サンスポ賞フローラS(G2)を好走してオークスも好走した馬は本当に強いです。

最後に、3着ですがこの年の3着はアドマイヤミヤビでした。この馬は桜花賞(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け3戦目でした。この馬は、父がハーツクライで母父がクロフネなのでSC(L)系 or SL(C)系ですね。私は単勝期待値C(危険な人気馬)に挙げましたが好走されてしまいました。何度も言って本当に申し訳ないですが(ある程度でも)集中力のあるまとまり系が桜花賞から直行した場合は軽視できないですね。桜花賞を凡走していると単勝の期待値は低いですが、疲労が少ないので前進してくる可能性が高いんだと思われます。

オークス2018の考察

この年の1着は、アーモンドアイでした。この馬は、桜花賞(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け3戦目でした。この馬は、父がロードカナロアで母父がサンデーサイレンスということでSC(L)系ですね。桜花賞はどちらかというと闘争心(S質)を問われるレースでオークスは量(L質)を問われるレースなので求められる性質が違います。桜花賞を圧勝した馬はオークスで危ないというのは桜花賞を圧勝するとS質が強い馬である可能性が高まるからです。オークスはS質はそれほど問われないレース質になりやすいからです。で、アーモンドアイは父がロードカナロアでS主体の馬で桜花賞を圧勝したので私はどちらかというと危険な人気馬だと判断し5番手評価にしました。結果は圧勝でしたが何度考えてもこの時点でアーモンドアイを評価することは無いでしょう。

次に、2着ですがこの年の2着はリリーノーブルでした。この馬は桜花賞(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け3戦目でした。この馬は、父がルーラーシップで母父がクロフネということでしぶとさのあるLC(S)系ですね。私は最内枠を嫌って評価を下げましたがよくよく考えたら広い東京競馬場の摩擦の小さいオークスなら問題ないですね。人気もそこそこあったので来たらもう諦めるスタンスで切りました。タイプ的にはこういう馬が一番オークスのレース質と合います。なので、前走、「苦」を味わったLC系の馬を探すのがオークスでの作業となります。まぁ、この馬は桜花賞で「苦」を味わったわけではないですし阪神競馬場もそこそこ好きなので非常に判断が難しかったです。

最後に、3着ですがこの年の3着はラッキーライラックでした。この馬は桜花賞(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の2400mへの距離延長ショックだったことになりますね。オークスが年明け3戦目でした。この馬は、父がオルフェーヴルで母父がフラワーアレイなのでS+C(L)系ですね。私は対抗に挙げました。桜花賞で自ら動いて1番人気2着と軽く凡走しての広い東京競馬場変わりは悪くないと思いました。結果的には3着だったのでやはりオークスはS質よりもL質が問われるなぁって思いました。まぁ、アーモンドアイは気の良さ(L質)もかなり豊富な馬なのでS質に非常に偏った馬はオークスで人気だったら危ないって事でしょう。

オークスの狙い目の馬は?

過去6年の結果から分かる事は、

①オークスはつまらないレース。

②冗談はさておき、桜花賞からの直行組が圧倒的に有利。とくに桜花賞の人気馬は軽視できない。というか買わないとなかなか当たらない。ちょっと真面目な話しをするとなぜ桜花賞からの直行組が圧倒的に有利かというと桜花賞が1600mと短距離戦である事とオークスと1ヶ月半間隔が開くことで蓄積疲労が少ないからです。オークスは疲労が少ない馬が有利なので桜花賞からの直行組がやはり有利なんです。あとは、後述する異端性のある馬も疲労が少ないので良いですね。

③面白いのは2014年のバウンスシャッセ・2015年のミッキークイーンのような別路線組、つまり異端性が高い馬。

④オークスのセオリーは2013年のメイショウマンボ・2015年のルージュバック・2017年のソウルスターリングのような能力高いL系の馬が桜花賞では人気を裏切って凡走して挑んできたパターン。このパターンが王道です。

⑤桜花賞を圧勝するようなS質が非常に強い馬はオークスでは危険である。桜花賞とオークスとでは問われる性質が違うからである。

⑥オークスのテーマはずばり、「豊富な量・巻き返し・異端性」です。

以上、オークスの狙い目の馬はどの馬かを調べてみました。今年、これらの条件に合う馬をしっかり馬柱を見て探してみてください。また土曜日のツイキャスでいろいろ討論しましょう。サイドバー(スマホなら画面下部)にあります勝ち馬投票にもご参加していただけると幸いです。Mの部屋で結果発表しますのでよろしくお願いします笑 (誤字・脱字等、誤りあればご指摘頂けると幸いです)

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