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【安田記念2020予想】安田記念の狙い目の馬はどの馬か?レースの本質を探ってみる!

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安田記念2019について狙い目の馬はどの馬なのかについてレースの本質を探ってみたいと思います。宜しければ、競馬予想の参考にして下さい。さて、安田記念はみなさんもご存知かと思いますがマイラーよりも中距離実績のある馬のほうが有利です。そして、リピーターレースです。短距離中心に使われてきた馬は単勝期待値はあまり高くないです。期待値が高くないというか妙味が無いという表現のほうが良いかもしれません。あと、安田記念は当日のトラックバイアス・時計が非常に重要なのでしっかり見てください。(レースの本質コラムは毎年更新する予定ですので毎年、チェックしていただけると幸いです。) それでは早速レースの本質を見ていきましょうか。(東京競馬場の芝1600mの馬券的攻略の仕方はこちら)

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安田記念の過去7年

年度着順馬番馬名
2013

110ロードカナロア
22ショウナンマイティ
316ダノンシャーク
2014

不良

110ジャスタウェイ
212グランプリボス
311ショウナンマイティ

2015

16モーリス
213ヴァンセンヌ
312クラレント
2016

16ロゴタイプ
28モーリス
310フィエロ
2017

114サトノアラジン
216ロゴタイプ
36レッドファルクス
2018

110モズアスコット
24アエロリット
31スワーヴリチャード
2019

15インディチャンプ
22アエロリット
314アーモンドアイ

安田記念2013の考察

この年の1着は、ロードカナロアでした。この馬は高松宮記念(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1200mから根幹距離の1600mへの距離延長ショックだったことになりますね。安田記念が年明け3戦目でした。父がキングカメハメハで母父がStorm CatなのでS質寄りのまとまり系だと思います。4連勝とまさにS系特有の連荘期でそのまま安田記念も制したという事になりますね。ここで大事な事は、1200m・1400mを好走した直後の1600mへの距離延長は基本的には危険なローテーションである。ただし、連荘期のS系の場合はその限りでは無いということです。ここは非常に大事な事なのでノートに書いておいて下さい。テストに出ます(笑) 特に非根幹距離の1400mを好走した直後の1600mへの距離延長は「楽」から「苦」なので基本的には「消し」なのですが連荘期にあるS系はその「苦」を乗り越えてしまうので軽視しないほうが良いです。簡単に言ってしまうと連荘期のS系は人気でも逆らうなって事です笑 (私はそれでも単勝に関しては逆らいますがあまり真似しないで下さい笑)

次に、2着ですがこの年の2着はショウナンマイティでした。この馬は産経大阪杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の1600mへの王道距離短縮ショックだったことになりますね。安田記念が年明け3戦目でした。この馬は、父がマンハッタンカフェで母父がStorm CatなのでLC系だと思います。基本的に前走好走しているL系の馬は危険な人気馬ですが交互のリズムを刻んでいない馬で且つ、中距離実績のある馬はその限りでは無いです。ここが非常に厄介です。この馬も戦歴を見てみると3着以内にずっと好走しています。非常に量が豊富で集中力もある良い馬です。母父のStorm Catがまとまり感も与えているので単勝は?って感じですが大崩れもしない可能性が高いです。

最後に、3着ですがこの年の3着はダノンシャークでした。この馬は読売マイラーズC(G2)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。安田記念が年明け3戦目でした。父がディープインパクトで母父がカーリアンなのでL質寄りのまとまり系ですね。この馬は本番の安田記念で差しに回る位置取りショックを仕掛けてきました。同距離ショックと特にショックがかかっていなく前走、「苦」も感じていない馬、つまり強調材料が少ない馬は最低でも位置取りショックを仕掛けたいです。先行から差し、差しから逃げ・先行のどちらでも良いのですがとにかく位置取りショックが欲しいです。ただ、このパターンの馬は人気薄なら買えなくも無いですが基本的には買いづらいと思います。

安田記念2014の考察

この年の1着は、ジャスタウェイでした。この馬はドバイデューティーフリー(G1)からのローテーションだったので非根幹距離の1800mから根幹距離の1600mへの距離短縮ショックだったことになりますね。安田記念が年明け3戦目でした。この馬は、父がハーツクライで母父がWild AgainということでSC(L)系でしょうね。天皇賞秋を勝っているので言うまでもないですが中距離実績のある馬の距離短縮ショックです。この年は不良馬場だったのであまり距離短縮ショックの有効性はないですが基本的には、中距離実績のある馬の距離短縮ショックは人気が無ければ無いほど期待値が高いです。これは安田記念に限らず中距離を中心に走ってきた馬が東京1600mに距離短縮ショックで挑んできたら短距離中心に走ってきた馬を一蹴出来る可能性が高いです。ただし、高速馬場や2014年のような不良馬場だと距離短縮ショックの有効性が低いので注意してください。

次に、2着ですがこの年の2着はグランプリボスでした。この馬はマイルチャンピオンS(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。安田記念が年明け1戦目でした。この馬は、父がサクラバクシンオーで母父がサンデーサイレンスなのでSC(L)系だと思います。この馬は2012年も不調続きだったのに突然、13番人気2着と激走しました。そして2014年も不調続きだったのに突然、16番人気2着と激走しました。ちなみに2013年は前哨戦を勝って2番人気に推されて10着に惨敗しています。この馬は2011年のNHKマイルカップの覇者で東京の1600mは悪くは無いでしょう。ですがS主体の馬がリズムを崩しているので非常に狙いづらいです。(だから16番人気なのですが) 不良馬場適性が高かったのでは?っていう意見もあると思いますが血統面からは得意でもないですし少々無理がある見解かなっと思います。要は、ごめんなさい、、、よく分からないです笑 リピーターレースなので人気薄なら紐で抑えておいた方が良いと苦しいコメントしか書けないです。。。

最後に、3着ですがこの年の3着はショウナンマイティでした。2013年の2着馬ですね。やはり、リピーターレースです。この馬は産経大阪杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の1600mへの王道距離短縮ショックだったことになりますね。安田記念が年明け3戦目でした。この年のショウナンマイティは2013年のような好調さはありませんでした。しかし、2000mの産経大阪杯(G2)を先行して軽く凡走している事とマンハッタンカフェ産駒が得意な不良馬場になった事が良かったと思います。不良馬場になると馬群がばらけるので摩擦が小さくなりL系の同馬には都合が良いです。本来、同馬のようなL系の馬を狙う場合は前走、先行して軽く凡走している中距離馬がベターです。実際、2013年は3番人気で2着でしたがこの年は10番人気で3着です。どちらの年のほうが期待値が高かったか言うまでもないでしょう。

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安田記念2015の考察

この年の1着は、モーリスでした。この馬はダービー卿チャレンジ(G3)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。安田記念が年明け4戦目でした。父がスクリーンヒーローで母父がカーネギーなのでSL(C)ですね。もっと厳密に言うとこの馬の場合はS++L(C)って感じだと思います。非常に強い闘争心と量を武器に他馬をねじ伏せました。この馬は、2013年のロードカナロアと同じパターンです。S系の連荘期なので逆らうなという事です。それ以上でも以下でもないです。スクリーンヒーロー産駒の特徴でも書いていますがスクリーンヒーロー産駒の連荘期は少々が相手が強くても全然怯まないので人気が無ければ無いほど喜んだ方が良いです。この馬の場合は、1番人気だったので単勝の期待値は低かったですけどね。

次に、2着ですがこの年の2着はヴァンセンヌでした。この馬は京王杯スプリングC(G2)からのローテーションだったので非根幹距離の1400mから根幹距離の1600mへの距離延長ショックだったことになりますね。安田記念が年明け3戦目でした。この馬は、父がディープインパクトで母父がニホンピロウイナーなのでL質寄りのまとまり系で良いと思います。2013年のロードカナロアの箇所で書きましたが非根幹距離の1400mを好走した直後の1600mへの距離延長は「楽」から「苦」なので基本的には「消し」です。実際、私も消しました。このパターンは期待値が非常に低い(特に単勝)ので、思い切って人気なら消した方が良いです。ただし、何度も言っていますがS系の連荘期なら消さないで下さいね。

最後に、3着ですがこの年の3着はクラレントでした。この馬は読売マイラーズC(G2)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。安田記念が年明け3戦目でした。この馬は、父がダンスインザダークで母父がダンシングブレーヴなので、L主体のLC(S)系ですね。2014年の3着馬、ショウナンマイティとちょっと似ています。中距離実績がちょっと弱いですが前哨戦を先行して軽く凡走しているL系の馬です。このパターンは単勝は期待できないですが紐の期待値は高いので3連系を中心に買われる方はこのパターンの馬がいないかよーく探してみてください。中距離実績がちょっと弱いと書きましたが、エプソムC(G3)も勝っていますし毎日王冠(G2)でも5番人気3着と好走していますので12番人気という人気を考慮すると紐でなら買えなくないと思います。

安田記念2016の考察

この年の1着は、ロゴタイプでした。この馬はダービー卿チャレンジ(G3)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。安田記念が年明け3戦目でした。この馬は、父がローエングリンで母父がサンデーサイレンスなので、LC(S)系ですね。L主体の馬の場合は何回も言っている通り、前走、先行して軽く凡走している中距離馬がベターです。この馬の場合は非常に悩みどころです。前走先行していますが4番人気2着、着差0.0秒と接戦を演じています。ですがこの馬は皐月賞を制したほどの馬なので中距離実績は申し分ないです。ということで少し補足しておくと、中距離実績の中でもG1を勝つほどの実績を持っている馬は多少、ストレスを抱えていても人気薄なら警戒したほうが良いという事です。この馬の場合は、生涯2度目の逃げる位置取りショックを仕掛けたのも非常に良かったと思います。というか激走出来た要因は逃げたからだと思います。

次に、2着ですがこの年の2着はモーリスでした。2015年の覇者ですね。この馬はチャンピオンズマイル(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。安田記念が年明け2戦目でした。7連勝と非常に激しい連荘期の最中なのでこれはやっぱり逆らえません。結果的に2着に敗れましたが買っておかないといけないと思います。繰り返しになりますが、S系の連荘期は逆らうなって事です。

最後に、3着ですがこの年の3着はフィエロでした。この馬は読売マイラーズC(G2)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。安田記念が年明け2戦目でした。この馬は、父がディープインパクトで、母父がデインヒルということでL質寄りのまとまり系でしょうね。2015年の2着馬、ヴァンセンヌとタイプ的には似ていますがこの馬の場合は危険ではなく紐では妙味あるパターンです。L主体の馬が前哨戦を1番人気4着と凡走しているからです。前哨戦では1番人気だったのに4着に凡走しただけで一気に6番人気まで評価を下げてます。このパターンは期待値が高いです。ただ、前哨戦を追い込んで負けているのでそこが気掛かりですね。出来れば先行して1番人気4着が良かったですね。この馬が3着に来れた要因は、12頭立てと少頭数だった事・7枠と外枠に入れた事・前哨戦を軽く凡走した事だと思います。やはり基本的にはL主体の馬は軽く凡走して挑んでくるのが良い事が分かると思います。

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安田記念2017の考察

この年の1着は、サトノアラジンでした。この年の安田記念は大外れでした。。。この馬は、京王杯スプリングC(G2)からのローテーションだったので非根幹距離の1400mから根幹距離の1600mへの距離延長ショックだったことになりますね。安田記念が年明け2戦目でした。この馬は、父がディープインパクトで母父がStorm CatなのでL質寄りのまとまり系ですね。前哨戦を1番人気9着、着差0.4秒と軽く凡走しているL主体の馬ですね。これは、2016年のフィエロと非常によく似ています。この馬も好走できた要因は、7枠と外枠に入れた事・前哨戦を軽く凡走した事だと思います。2016年のフィエロとこの年のサトノアラジンから分かる事は、前哨戦で人気を裏切って軽く凡走したL質寄りのまとまり系は人気が落ちていれば非常に期待値が高いという事です。何度も言いますが出来れば先行して凡走しているほうがいいですがディープインパクト産駒のようなまとまり感がある馬はその限りでは無いという事ですね。

次に、2着ですがこの年の2着はロゴタイプでした。2016年の覇者ですね。やはり本当にリピーターレースですね。この馬は中山記念(G2)からのローテーションだったので非根幹距離の1800mから根幹距離の1600mへの距離短縮ショックだったことになりますね。安田記念が年明け2戦目でした。2014年のジャスタウェイのところで書きましたが、中距離実績のある馬の距離短縮ショックは人気が無ければ無いほど期待値が高いです。なので多少ストレスを抱えていても人気薄なら買っておいたほうが良いです。リピーターレースという側面もありますがそれよりも中距離実績のある馬の距離短縮ショックはとにかく怖いです。

最後に、3着ですがこの年の3着はレッドファルクスでした。この馬は京王杯スプリングC(G2)からのローテーションだったので非根幹距離の1400mから根幹距離の1600mへの距離延長ショックだったことになりますね。安田記念が年明け3戦目でした。この馬は、父がスウェプトオーヴァーボードで母父がサンデーサイレンスなのでS質寄りのまとまり系ですね。このパターンは、2015年のヴァンセンヌと似ていますね。実際、私もレッドファルクスは単勝期待値C(危険な人気馬)にしました。何度も言いますが、怖いと思いますが非根幹距離の1400mを好走した直後の1600mへの距離延長は「楽」から「苦」なので基本的には「消し」です。ちなみにこの馬は今年も出走してきます。前哨戦(高松宮記念(G1))を1番人気8着、着差0.4秒と軽く凡走しています。L質寄りのまとまり系ではないですがこの馬もまとまり系です。そしておそらく人気は急落するでしょう。しかもこのレースはリピーターレースです。なんか、2016年のフィエロ・2017年のサトノアラジンと似てるなぁ~(あっ、独り言です)

ちなみにこの年の1番人気はイスラボニータでした。結果は8着と惨敗しました。私も単勝期待値C(危険な人気馬)としました。これは純粋に同路線ストレスが大きい事もありますが、量の無い同馬が7枠と外枠に入ってきたのがキツイです。

安田記念2018の考察

この年の1着は、モズアスコットでした。この馬は、安土城S(OP)からのローテーションだったので非根幹距離の1400mから根幹距離の1600mへの距離延長ショックだったことになりますね。安田記念が年明け4戦目でした。この馬は、父がフランケルで母父がヘネシーなのでLC(S)系ですかね。L質が強過ぎるので他の要素はあんまり気にしなくて良いと思っています。オープン特別なので異端性はありました。そして初のG1挑戦と鮮度もありました。が私は全く評価しませんでした。短距離中心に使っている馬を買う場合は当日の馬場が高速で且つ上がりの速い、すなわち摩擦の小さいレース質の場合だけで良いのではないかなって思います。

次に、2着ですがこの年の2着はアエロリットでした。この馬は、ヴィクトリアマイル(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。安田記念が年明け3戦目でした。この馬は、父がクロフネで母父がネオユニヴァースなのでSL(C)系ですかね。母父がネオユニヴァースなのと牝馬のクロフネ産駒なのでしぶとさがありますね。この馬も狙えませんでした。初の古馬混合マイルG1を走った直後の古馬混合マイルG1なので鮮度はあんまり無いですし、同じ東京の1600mなのでいわゆる強調材料に欠けるからです。人気も5番人気と中途半端に背負っていたので買いづらかったです。この馬も高速馬場の速い上がりになったのが良かったと思います。やはり、高速で且つ上がりの速いレース質だった場合は短距離実績がある馬が怖いと言えるでしょう。

最後に、3着ですがこの年の3着はスワーヴリチャードでした。この馬は、大阪杯(G1)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の1600mへの王道距離短縮ショックだったことになりますね。安田記念が年明け3戦目でした。この馬は、父がハーツクライで母父がアンブライドルズソングなのでSC(L)系ですかね。この馬は中距離を中心に使ってきた馬で1600mの経験がありませんでした。ただ、それ自体は問題なかったと思いますが当日の馬場が高速で且つ上がりが速かったので摩擦が小さく、距離短縮の優位性が無かった事に尽きると思います。これがせめて上がりがかかる馬場であれば結果は違っていたと個人的には思います。つまりストレスはありましたが連対していたのではないかなって思います。

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安田記念2019の考察

こちらに動画としてアップしていますのでこちらを見てください。⇒安田記念の考察

安田記念の狙い目の馬は?

過去7年の結果から分かる事は、

①安田記念は結構疲れるレースなので、年明け2戦目 or 3戦目が良いローテーションである。

②とにかく怖いのは、2016年のフィエロ・2017年のサトノアラジンのような前哨戦で人気を裏切って軽く凡走したL質寄りのまとまり系は人気が落ちていれば非常に期待値が高い。

③中距離実績のある馬の距離短縮ショックは人気が無ければ無いほど期待値が高い。というか中距離実績のある馬は舐めない方が良いです。

④非根幹距離の1400mを好走して挑んでくる馬は人気でも思い切って消した方が馬券的には面白い。(大抵、人気馬なので怖い気持ちは分かりますよ笑)

⑤S系の連荘期はとにかく逆らってはいけない。

⑥当日の馬場が高速で且つ上がりの速い、すなわち摩擦の小さいレース質の場合は短距離中心に使っている馬に要注意。

⑦安田記念のテーマはずばり、「中距離実績馬 VS 前哨戦で人気を裏切った馬」です。

以上、安田記念の狙い目の馬はどの馬かを調べてみました。今年、これらの条件に合う馬をしっかり馬柱を見て探してみてください。

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