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【ヴィクトリアマイル予想】ヴィクトリアマイルの狙い目の馬はどの馬か?レースの本質を探ってみる

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本日は、5月13日(日)に行われるヴィクトリアマイルについて狙い目の馬はどの馬なのかについてレースの本質を探ってみたいと思います。宜しければ、競馬予想の参考にして下さい。ヴィクトリアマイルは基本的に同じ馬が良く来ます。つまりリピーターレースです。タイプ的にはLC系やL質寄りのまとまり系が良いですがSL系の馬、特にクロフネ産駒は人気薄で非常に警戒が必要です。(レースの本質コラムは毎年更新する予定ですので毎年、チェックしていただけると幸いです。) それでは早速レースの本質を見ていきましょうか。(東京競馬場の芝1600mの馬券的攻略の仕方はこちら)

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ヴィクトリアマイルの過去5年

年度着順馬番馬名
2013

111ヴィルシーナ
28ホエールキャプチャ
31マイネイサベル
2014

114ヴィルシーナ
24メイショウマンボ
31ストレイトガール

2015

15ストレイトガール
27ケイアイエレガント
318ミナレット
2016

14ストレイトガール
25ミッキークイーン
318ショウナンパンドラ
2017

稍重

116アドマイヤリード
214デンコウアンジュ
36ジュールポレール

ヴィクトリアマイル2013の考察

この年の1着は、ヴィルシーナでした。この馬は 産経大阪杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の1600mへの王道距離短縮ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け2戦目でした。父がディープインパクトで母父がマキャベリアンなのでL質寄りのまとまり系だと考えられます。休み明けの産経大阪杯(G2)を+8キロとしっかり馬体重を増やしてリフレッシュして先行する競馬で4番人気6着と軽く凡走して本番のヴィクトリアマイルではしっかり馬体重を絞って1番人気1着と人気に応えました。本番では差しに回りませんでしたが差しに回った方がもっと楽に勝てたのでは?って個人的には思います。産経大阪杯(G2)からの出走と異端性もありましたがやはり根幹距離の2000mから根幹距離の1600mへの王道距離短縮ショックは人気の有無に関わらず怖いということですね。

次に、2着ですがこの年の2着はホエールキャプチャでした。2012年、つまり前年の覇者です。冒頭でも書きましたがこのレースはリピーターレースなので同じ馬が出走してきたら警戒はしたほうが良いです。この馬はサンスポ杯阪神牝馬S(G2)からのローテーションだったので非根幹距離の1400mから根幹距離の1600mへの距離延長ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け2戦目でした。この馬は、父がクロフネでこのレースでは人気薄だと警戒が必要なSL系です。前哨戦のサンスポ杯阪神牝馬S(G2)を先行して6番人気14着と凡走して本番では差しに回る位置取りショックで12番人気2着と激走しました。このようにSL系は凡走からも平気で巻き返してくるので人気薄であれば本当に警戒してください。ポイントとしては前哨戦を先行して凡走した人気薄のSL系は紐での期待値が高いので必ず警戒する事ですね。

最後に、3着ですがこの年の3着はマイネイサベルでした。この馬は福島牝馬S(G3)からのローテーションだったので非根幹距離の1800mから根幹距離の1600mへの距離短縮ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け3戦目でした。父がテレグノシスで母父がサンデーサイレンスという血統構成で戦歴から量のないC系だと思います。後述しますが2015年・2016年のストレイトガール、2017年のアドマイヤリードもそうですが量があまり無いC系の馬も警戒が必要なレースです。実際、私は2015年・2016年のストレイトガール、2017年のアドマイヤリードの単勝を買いました。レース質としてはLC系やL質寄りのまとまり系が基本的には有利なのですがなんだかんだ言っても古馬のG1なので集中力を持っている馬は人気があまり無ければ警戒したほうがいいです。特に内枠に入ってきたC系の馬は人気が無ければ積極的に抑えて欲しいです。この馬の場合は最内枠で量を補えたのもありますが距離短縮ショックで量をさらに補えたのも良かったと思います。

ヴィクトリアマイル2014の考察

この年の1着は、ヴィルシーナでした。2013年の覇者ですね。やはりリピーターレースですね笑 この馬はサンスポ杯阪神牝馬S(G2)からのローテーションだったので非根幹距離の1400mから根幹距離の1600mへの距離延長ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け3戦目でした。この年は年明けから9番人気11着、5番人気11着と成績が停滞していて本番でも昨年の覇者にも関わらず11番人気と低評価でした。本番では1600m→1400m→1600mのバウンド距離延長ショックを逃げる位置取りショックで激走しました。いつも先行している馬が距離短縮ショックで差しに回って凡走した、つまり「苦」を味わった直後は先行すると「楽」に感じるのでMの法則の好走の基本パターンですね。ただ、リズムが悪すぎるのでさすがに私も狙えませんでした。これは難しいと思います。

次に、2着ですがこの年の2着はメイショウマンボでした。この馬は産経大阪杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の1600mへの王道距離短縮ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け2戦目でした。この馬は、父がスズカマンボで母父がグラスワンダーということでLC(S)系でしょうね。年明け初戦の産経大阪杯(G2)を先行して3番人気7着、着差2.2秒の大凡走でした。休み明けにも関わらずL系の馬が-8キロと大幅に馬体重を減らしてきました。本番では+6キロと馬体を戻して差しに回る位置取りショックで3番人気2着と好走しました。このパターンは、2013年のヴィルシーナと酷似していますね。年明け初戦を大凡走していますがそこはL系の馬なので平気で巻き返せるのであまり気にする必要はないと思います。これがC系の馬であればちょっと厳しいですけどね。繰り返しになりますが、根幹距離の2000mから根幹距離の1600mへの王道距離短縮ショックは人気の有無に関わらず怖いということですね。

最後に、3着ですがこの年の3着はストレイトガールでした。大変お世話になった馬です。この馬の単勝はかなり取りました。この馬は高松宮記念(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1200mから根幹距離の1600mへの距離延長ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け3戦目でした。父がフジキセキで母父がタイキシャトルなので量の無いSC系だと思います。戦歴からもSC系で問題ないと思います。不良馬場の高松宮記念(G1)を1番人気3着と軽く凡走して本番のヴィクトリアマイルでは最内枠に入って量を補いつつ集中力を高めて6番人気3着と好走しました。量の無いC系が400mの距離延長というのは辛いローテーションです。私もこの年は評価しなかったと思います。(記憶が曖昧ですみません) それでも3着に突っ込んできた事からリズムを大きく崩していないC系が内枠に入ってきたら警戒すべきだと言えるでしょう。

ちなみにこの年の1番人気はスマートレイアーでした。結果はディープインパクト産駒の初の古馬混合G1と鮮度ありましたが8着と惨敗しました。前哨戦の非根幹距離の1400mのサンスポ杯阪神牝馬S(G2)を最後方から追い込んで1番人気1着と接戦勝ちしました。これはMの法則において最も危険なパターンですね。非根幹距離のレースで追い込んで接戦を演じての根幹距離への距離延長、これは本当に危険なローテーションです。ディープインパクト産駒の初の古馬混合G1だろうが何だろうが危険です。私もばっさりと消した記憶があります。この馬はディープインパクト産駒ですがS主体のSL系に近いS質寄りのまとまり系ですね。なのでストレス・疲労無く人気薄であれば警戒が必要なタイプだと個人的には思います。

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ヴィクトリアマイル2015の考察

この年の1着は、ストレイトガールでした。2014年の3着馬ですね。やはりリピーターレースです。この馬はこの年も高松宮記念(G1)からのローテーションだったので根幹距離の1200mから根幹距離の1600mへの距離延長ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け2戦目でした。この年は私も単勝を買いました。その理由は叩いて集中力を高めるC系の同馬が前走は休み明け初戦だった事・量の無い同馬が大外枠だった事・自身が1番人気と自分より弱い相手だった事と敗因がはっきりしていたからです。そして迎えた本番では3枠と前走と比べるとはるかに集中しやすい多頭数内枠・5番人気と人気落ち・1200mから1600mへの距離延長を前に行く位置取りショックが期待出来る事から評価しました。何度も何度も繰り返しになりますがリズムを大きく崩していないC系が内枠に入ってきたら警戒すべきです。

次に、2着ですがこの年の2着はケイアイエレガントでした。この馬は京都牝馬S(G3)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け3戦目でした。この馬は、父がキングカメハメハで母父がA.P.Indyという事なのでSL系ですね。冒頭で書いたとおり人気薄で怖いSL系です。この馬は京都牝馬S(G3)を逃げる位置取りショックで9番人気1着と激走した直後のレースでした。本番では+10キロと反動が出た可能性が高いにも関わらず12番人気2着と激走しました。ちなみにこの馬は2014年も出走していてこの年は福島牝馬S(G3)を逃げる位置取りショックで5番人気1着と激走した直後のレースでしたが14番人気6着、着差0.3秒と大接戦の激走を演じています。この事から人気が無ければ(2桁人気ぐらいが目安)、広い東京で伸び伸び競馬が出来て気分が乗るのかSL系はとにかく紐で抑えておくべきだと言えるでしょう。

最後に、3着ですがこの年の3着はミナレットでした。大波乱の立役者ですね。この馬は福島牝馬S(G3)からのローテーションだったので非根幹距離の1800mから根幹距離の1600mへの距離短縮ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け4戦目でした。この馬は、父がスズカマンボで母父がウォーニングなので、LS系でしょうね。この馬は福島牝馬S(G3)を先行して14番人気5着と激走した後、本番では大外枠にも関わらず逃げる位置取りショックで18番人気3着と大激走しました。この年は完全な前残りのトラックバイアスだったのもありますがS質の強い馬の人気薄は怖いと言えるでしょう。この馬はLS系だと思いますがS質も非常に強いのでSL系と捉えても問題ないと思います。なので3連系の方はSL系の人気薄の馬は紐で抑えておいた方が個人的には絶対に良いと思います。

ちなみにこの年の1番人気はヌーヴォレコルトでした。結果は6着でした。休み明けの中山記念(G2)を先行して3番人気1着と好走して本番では距離短縮ショックをやや差しに回る位置取りショックで競馬しました。競馬の内容そのものは悪くないと思いますが完全な前残りのトラックバイアスだった事・強い相手向きのハーツクライ産駒の同馬が1番人気と自分より弱い相手だった事・7枠と外枠で集中力が活かせなかった事が敗因だと考えます。このレースに限らず強い相手向きのハーツクライ産駒ステイゴールド産駒が1番人気の時は単勝期待値が低いです。

ヴィクトリアマイル2016の考察

この年の1着は、ストレイトガールでした。連覇ですね。この馬は本当にこのレースと相性が良いですね。この年も私はこの馬の単勝を買いました。周りの友人にもこの馬の単勝を買っておけと薦めました笑 この馬はサンスポ杯阪神牝馬S(G2)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け2戦目でした。年明け初戦のサンスポ杯阪神牝馬S(G2)を先行して3番人気9着、着差0.8秒と軽く凡走しました。しかしこのときも敗因がはっきりしていたので私は本番では何の躊躇いも無くこの馬の単勝を買いました。7番人気の17.7倍でした。今でも信じられないオッズだったと思います。サンスポ杯阪神牝馬S(G2)の敗因は休み明けだった事・13頭立てと少頭数に近い頭数だった事・8枠13番と大外枠だった事です。量の無いC系にこの条件で走れというのは酷です。で、本番では頭数UP・前走と比べたら内目の枠・前走先行しているので差しに回る位置取りショックが期待出来る事から前進あるのみです。リピーターレースということよりもC系の馬が前進する条件が揃ったら黙って買っておいたほうがベターだと言えるでしょう。

次に、2着ですがこの年の2着はミッキークイーンでした。私も対抗ぐらいにした記憶があります。この馬はサンスポ杯阪神牝馬S(G2)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け2戦目でした。この馬は、父がディープインパクト産駒で母父がGold Awayでパワーもそこそこあるまとまり系ですね。前哨戦のサンスポ杯阪神牝馬S(G2)を1番人気2着と負けたので致命的なストレスを抱えていない事とこのレースのレース質と合っている事から評価しました。(出来れば)中距離実績のあるディープインパクト産駒は逆らわない方が良いです。まとまっている精神構造からもなかなか崩れないです。

最後に、3着ですがこの年の3着はショウナンパンドラでした。この馬は産経大阪杯(G2)からのローテーションだったので根幹距離の2000mから根幹距離の1600mへの王道距離短縮ショックだったことになりますね。私も3番手ぐらいに評価しました。ヴィクトリアマイルが年明け2戦目でした。この馬も、父がディープインパクト産駒で、母父がフレンチデピュティということでミッキークイーンよりももう少し量とパワーがあるまとまり系ですね。ちょっと1600mは短いかなっと思いましたが産経大阪杯(G2)で先行しているので差しに回る位置取りショックが期待出来るのでそれなりに評価しました。先ほども書きましたが距離適性があまり無い同馬でも3着に来れた事から(出来れば)中距離実績のあるディープインパクト産駒は逆らわない方が良いですね。

ヴィクトリアマイル2017の考察

この年の1着は、アドマイヤリードでした。私も本命に挙げました。この馬は、サンスポ杯阪神牝馬S(G2)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け4戦目でした。この馬は、父がステイゴールドで母父がNumerousということで量の無いC系ですね。前哨戦のサンスポ杯阪神牝馬S(G2)は馬場は重馬場になって良かったのですが量の無い同馬が大外枠だったことが非常に辛く3番人気2着、着差0.3秒差の敗戦となってしまいました。ただ、前哨戦を0.3秒離されて負けたことで結果的にストレスをそこまで抱えずに済んだので良かったと思います。で、本番では運も味方して馬場が渋りしかも3枠5番と内枠にも入れ持ち味である集中力を存分に活かして快勝しました。この馬の場合は馬場に助けられたのもありますがやっぱり、リズムを大きく崩していないC系が内枠に入ってきたら警戒すべきです。

次に、2着ですがこの年の2着はデンコウアンジュでした。この馬は福島牝馬S(G3)からのローテーションだったので非根幹距離の1800mから根幹距離の1600mへの距離短縮ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け3戦目でした。この馬は、父がメイショウサムソンで母父がマリエンバードということでSL系ですね。この馬は福島牝馬S(G3)を4コーナー2番手と捲り気味に先行して8番人気4着とリズムを上げてきているSL系でした。にも関わらず本番では11番人気と低評価でした。レース回顧でも書きましたがSL系の人気薄ですが勝つことはないだろうと思い、無印に私はしましたがやはり、前哨戦を先行して凡走した人気薄のSL系は紐での期待値が高いので必ず警戒する事ですね。まぁ、この馬の場合は前哨戦を凡走していませんが先行して馬が活性化しているので同様に警戒が必要だと思われます。

最後に、3着ですがこの年の3着はジュールポレールでした。私も週中の時点で単勝期待値Aにして最終予想でも3番手と評価しました。この馬はサンスポ杯阪神牝馬S(G2)からのローテーションだったので根幹距離の1600mから根幹距離の1600mへの同距離ショックだったことになりますね。ヴィクトリアマイルが年明け3戦目でした。この馬は、父がディープインパクト産駒で母父がエリシオなのでL質寄りのまとまり系ですね。この馬はサンスポ杯阪神牝馬S(G2)を先行して4番人気3着なのでそこまでストレスを抱えていない事・初のG1挑戦と鮮度があった事・条件戦ではあるが1800m・2000mの中距離でも実績がある事を理由に評価しました。これも繰り返しになりますが、(出来れば)中距離実績のあるディープインパクト産駒は逆らわない方が良いです。

ちなみにこの年の1番人気はミッキークイーンでした。結果は7着でした。私の最終予想を見てもらえば分かりますが4番手評価にしていますがあまり過剰に評価できないとちょっと信頼が置けないニュアンスの事を書いています。休み明け初戦の前哨戦の(重馬場の)サンスポ杯阪神牝馬S(G2)を差して勝ってしまった反動が出たんだと思います。ただそれだけの事だと思います。本番のヴィクトリアマイルで馬体重が軽く絞れていればもう少し走ってこれたかなっと思いますが。

ヴィクトリアマイルの狙い目の馬は?

過去5年の結果から分かる事は、

①とにかく人気薄のSL系は紐での期待値が高いので抑えた方が良い。

②リピーターレースなので過去に好走している馬は人気の有無に関わらず警戒が必要。

③(出来れば)中距離実績のあるディープインパクト産駒は逆らわない方が良い。

④リズムを大きく崩していないC系が内枠に入ってきたら警戒すべき。

⑤ヴィクトリアマイルのテーマはずばり、「C系 VS SL系」です。(ディープインパクト産駒はどのレースでもある程度走ってくるのでこのレースのテーマからは外しました)

以上、ヴィクトリアマイルの狙い目の馬はどの馬かを調べてみました。今年、これらの条件に合う馬をしっかり馬柱を見て探してみてください。また土曜日のツイキャスでいろいろ討論しましょう。サイドバー(スマホなら画面下部)にあります勝ち馬投票にもご参加していただけると幸いです。Mの部屋で結果発表しますのでよろしくお願いします笑

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ヴィクトリアマイル2017の最終予想

2017年度的中実績
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